当医院について

名 称 メルどうぶつ病院
設 立 2014年4月
住 所 〒323-0820 小山市西城南3−12−10 TSタウンK−1・2号 
電話番号 0285−39−7818
FAX番号 0285−39−7820
メールアドレス info@meru-ah.com

スタッフ紹介

院長

院長:國分 広光(こくぶ ひろみつ)


●略歴
栃木県栃木市出身
酪農学園大学獣医学部獣医学科卒業後、
北海道と滋賀県の動物病院での勤務を経て
2014年4月栃木県小山市、『メルどうぶつ病院』を開院


●ご挨拶
こんにちは。院長の國分(こくぶ)広光です。
当院では予防医療を念頭に置き、飼い主様の日常におけるちょっとした疑問など、色々な事を気軽に相談できる病院作りを目指しています。

また、小さな家族である動物たちが病気になってしまった際にも、飼い主様が抱える不安やストレスを診療を通じて少しでも軽減して頂けるよう心掛けていきたいと考えています。

病院名であるメル(Mer)はアイヌ語で『光り』を意味します。飼い主様と動物たちの絆を照らす『光り』となれる意味合いも込めて名付けました。


●所属

日本獣医がん学会
エキゾチックペット研究会
獣医麻酔外科学会
栃木県獣医師会

●学会発表

北海道獣医師会雑誌 エキノコックス簡易診断キットを用いてエキノコックス症と診断した犬の1例
北海道小動物獣医師会年次大会 スキンケア理論に基づいた治療により奏功が見られたシーズー犬の1例
動物臨床医学会年次大会 オクトレオチド投与が奏功し、漏出性腹水の消失がみられた犬の1例


●著者掲載

エキゾチック診療9
2011(interzoo)
片側子宮角形成不全がみられたウサギの一例
伴侶動物の消化器診療
〜現場で知っておきたい実践 100症例〜
(緑書房) 
オクトレオチド投与が奏功し、漏出性腹水の消失がみられた犬の1例
エキゾチック診療13
2012(interzoo)
子宮内に結石様病変がみられたウサギの一例


スタッフ

受付:國分美里


●略歴
北海道札幌市出身


●ご挨拶

育児と仕事の両立を目指しててんてこ舞いな毎日ですが、 飼い主さんとの何気ないお話や動物たちに毎日癒されています。 皆さんの力添えとなれるよう一生懸命頑張ります!!

スタッフ

動物看護師:三富 祥子


●略歴
栃木県大田原市出身


●ご挨拶

皆様のサポートが出来るよう日々精進していきたいと思います。
散歩がてらなど、気軽に病院によって行こうと思われるようなアットホームな病院作りを目指しています。

ご案内地図

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